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泥棒w
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泥棒w
var mc_array = String(this.a.b).split(".");
for (i=0; i < mc_array.length; i++) {
var mc_name = mc_array.slice(0,i+1).join(".")
trace(mc_name + " : " + eval(mc_name).getDepth());
}
結果
_level0 : -16384
_level0.a : -16383
_level0.a.b : -16383
オーサリングで置いたMovieClipの深度はマイナスになる。
深度嫌いorz
MovableType用EntityRefButtonプラグイン v0.0.2 (エムロジック放課後プロジェクト)
http://labs.m-logic.jp/2006/12/movabletypeentityrefbutton_v00.html
Movable Typeでエントリーを書くときに「&」とかを「&」に簡単に変換してくれるプラグイン
すげーべんりっす。
こんな感じ

ちょっと書くのがおそくなったけど
「Web屋の注目トピック」で振り返る2006年占う2007年
というセミナーを受けてきた
スピーカーはアークウェブの中野宗さん。
Zen-Cart.JPとかSnippyで有名な方ですね。
WebSig24/7のモデレータの方でもあります。
内容はこんな感じでした
1. Web 2.0のおさらい
2. 2006年のWeb屋
3. 2006年のWeb
4. 2007年の注目トピック
今年のWEBはこんなだったよねっていうのを、わかりやすくまとめられてたので、あーそうそうと思いながら聞いてました。
一番印象に残った話は、バズワードの話です。
この業界にどっぷり浸かっている人って、どちらかというとバズワードを敬遠する傾向があると思います。私も実際そー思うことがよくあります。
「またWEB2.0かよ」とか「なんでもajaxとか言ってるんじゃねーよ」みたいな・・・。
でもバズワードになるってことは、そういうニーズがあるってことで、拒否反応を起こさずうまくつきあったほうがいいよ、てことでした。
自分がどう思ってるかより、そのバズワードがもっている「時代の気分」を考えて、そのバズワードと付き合う。
これはなかなか考えられました。
なぜそのバズワードが出てきたのか、もっと深く考える必要がありそうですね。
他にもデザイナーはエンジニアよりに、エンジニアはデザイナーよりに、どっちもできるようになった方がいいよ的な話とか、駆け足だったけど面白い話が聞けました。中野さんにはもっと偏った話を聞けたらおもしろそだなと思いました。
ひとつ残念だったのは、セミナーのなかで情報はオープンにしていきましょう的な話があったのにも関わらず、セミナーで利用された資料がクローズになってしまっていることです。非常にいい資料なのでぜひオープンに公開していただきたかったです。大人の事情ってヤツですかね。
追記
中野さんよりコメントをいただきました。
資料公開されているそうです。
失礼致しました。
第10回WebSig会議の発表資料公開 - 「注目の『コト』でみるWebとWeb屋の2006年 2007年の展望」
http://www.ark-web.jp/blog/archives/2006/11/10websig_webweb.html
WCAN/200612に参加してきた。
今回のスピーカーは益子貴寛さんと長谷川恭久さん
WCAN [ Web Creators Association Nagoya ]
http://www.wcan.jp/
WCANとは名古屋を中心としたエリアでWEBをやっている人の集まりです。
内容はこんな感じ
1. 意識改革
2. ワークフローの改善とユーザビリティテスト
3. もっとワイヤーフレームが重視されてよいはず
4. ユーザー間のユーザビリティ対立
5. Webライティングの視点から
実は遅刻したので初めの10分くらい聞いてません。ごめんなさい。
気になったのは、ユーザビリティテストですね。
以前、ユーザビリティテストに関する書籍を読んだときには、読んで満足してしまい何もやってなかったです。
よくあるクライアントと制作側での意見対立は、ユーザーテストを行ってクライアント、制作側、双方納得して進めましょうってのが気になりましたね。
結構クライアントに押し切られることが多いような気がするので、ちゃんとテストしてその結果をクライアントに示せる体制を整えなきゃいけないなー。
なかなか、ユーザーテストをやるのって難しいとこではあるので、まずは社内のスタッフを使って少しずつ制作のフローに取り込んでいこう。
いろんなユーザーがいるっていう話も少し考えられました。
私はFlashをやっている人間なので、すぐにFlashを使ってどうのこうのと考えてしまいます。でもFlashを使うことでそのコンテンツが利用できなくなってしまうユーザーが存在することが頭から抜けていました。ターゲットのユーザーを明確にした上で、FlashやAjax(DHTML)の利用を考えるべきという話で、決してFlash使うなとかAjax使うなって話ではなかったですけどね。
以下の4つの話が聞けました。
・ウィジェット
・ソーシャルネットワーク
・パーソナルブロードキャスト
・オンラインゲーム
ウィジェットはこれからどんどん流行りそうな予感です。もっとWEBとからめた面白い物が作れるはず。規格の策定も進んでるみたいですしね。WEBとの連携もいろいろできそうですし今からいろいろ考えておかないと。
【レポート】ウィジェットの統一・普及につながるか -「W3C Widgets 1.0」が進行中 (MYCOMジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2006/11/15/widgets/
ソーシャルネットワークの話では、MySpaceやMixiが流行る理由として
「便利 < 有意義」
が一つの理由ではとおっしゃっていました。
確かにMixiなんかは特別使いやすい訳ではないけど、それでも何か書いたり見たりしてしまう。そういった居て楽しくなる要素をサービスに盛り込む必要があるということでした。またSNSがどんどん増えるなかで、SNS同士の連携も今後必要になるのではとのことでした。
パーソナルブロードキャストに関しては、どんどんWEBを経由したメディアの楽しみ方が増えていくのではって話でした。また日本ではあまりCtoCのコンテンツはないのでこれから増えていくってのも興味深い話でした。
そして最後はオンラインゲーム。
WEBのセミナーでゲームの話が聞けるとは思いませんでしたw
何もしなくてもよいゲームが増えてきていて、ユーザーがそのゲームの世界を自由に楽しむことができるらしいです。
Second LIFEなんかはよく話を聞くけど、未だにやったことがなかったので少し手を出してみようかな。最近のゲームはWEBとの連携が一つキーワードになっているようなので、その辺り少し調べてみると、おもしろいことができるかも。
最後に聞きに来てた人たちの意見なんかが発表されて、何人かその場で発表してたりしてました。スピーカー以外の話が聞けるってのはよいですね。みんなが何を考えているかもっとたくさん聞きたいです。
絶対に面白いこと考えてる人がたくさんいると思うんですよねー。
個人的に最近気になっているのはWEBとリアルな世界をつないだコンテンツですかね。WEBからのインプットがリアルへアウトプットされるとか、リアルからのインプットがWEBにアウトプットされるとか。この辺はまた書こう。
MX2004のような移行はなくなったらしい。
Macromedia - General TechNotes : gn0023 - Macromedia 製品のアンインストール方法
http://www.adobe.com/jp/support/general/ts/documents/gn0023.html
Flashについてるヘルプはすげー使いにくいので。
Windowsなら
Mike Chambers
http://weblogs.macromedia.com/mesh/archives/2004/04/flash_resource.html
Macなら
Software- XASH
http://developer.mabwebdesign.com/xash.html
を使いましょう。
ちなみにXASHは日本語環境で動かないので下記参照にて解決してください。
ActionScript Junky! : osX用 スタンドアロンhelp XASH ->日本語化
http://www.actionscript-junky.net/p_blog/article.php?id=147
してみた。
とりあえず環境から。
1, http://www.flex.org/ からSDKをダウンロード。
2, /Developer/SDKs/Flex_sdk_2 とかに置いて flex でンボリックリンク作っておく。
3, /Developer/SDKs/flex/binにパスを通す。
環境おわり。
hello.mxmlとかてきとーな名前のファイルを以下の内容で作成
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml"
layout="absolute">
<mx:Label x="10" y="10" text="こんにちはこんにちは" fontSize="40"/>
</mx:Application>
コンパイル
mxmlc Hello.mxml
以上!
前の続き
Macは別に関係ない
以下のようなファイルをasファイルを作成
package {
import flash.display.*;
import flash.text.*;public class HelloAS extends Sprite {
public function HelloAS() {
var textField:TextField = new TextField();
textField.text = "こんにちはこんにちは";
addChild(textField);
}
}}
コンパイル
mxmlc HelloAS.as
できた
IT戦士さんでブログバトラーというモノを知った。
IT戦記 - ブログバトラー
http://d.hatena.ne.jp/amachang/20061218/1166439994
ブログバトラー [Blog Battler]
http://blogbattler.com/
これはすげーおもしろい。
とりあえずトップページに貼ってみた。
http://un-q.net/
QuickTimeのヤツよりゆがみが少なくてサクサク動く感じ。
読み込みはちょっと重かったかな
Papervision3D AS3 Panorama « Papervision3D
http://blog.papervision3d.org/2006/12/18/papervision3d-as3-panorama/
なんと、あの『Line Rider』がWiiやDSに移植されるそうです! | p o p * p o p
http://www.popxpop.com/archives/2006/12/_inxile.html
コリャヤベー!
個人が作ったモノが人に認められてどんどん大きくなっていく。
この流れはすごいね。
最近ユーザーテストというものをやってみている。
とりあえず見よう見まねで初めてみたけど、なかなかいいかも。
どーしても、作ってる側は都合のいいユーザーをイメージしてしまっているようだ。
何かの本には「ゴムのユーザー」って書いてあって、なるほどなーと思った。
実際に何も知らない人に使ってみてもらうと、いろいろとわかってくる。
結構見てると面白い。
ユーザーテストのときは、テストの被験者になるべく独り言を言ってもらえるようにした方がよさそう。
頭のなかで考えていることを声にだしてもらうことで、見てるだけじゃわからないことがどんどん伝わってくる。
でもこちらが何も反応しないと、被験者の人が独り言いってくれなくなるからおうむ返しするとよさげ。
独り言に答えちゃうと意味がないし、相づちとかもYESと意味と取られてはまずいしね。
あとはこちらから与える情報をどーするかも肝になりそう。
勉強ですな。
隣の人が解決してくれた。
mxmlcでmxmlなりActionScript3なりをコンパイルすると、コンパイル時のメッセージが英語でも化けてた。
で問題はJavaにあった様子。
OSX標準搭載のJavaコマンドがshift_jis出力らしい。
なのでmxmlcを書き換えると解決する。
java $VMARGS -jar $FLEX_HOME/lib/mxmlc.jar $*
↓
java -Dfile.encoding=UTF8 $VMARGS -jar $FLEX_HOME/lib/mxmlc.jar $*
隣のひとマジでありがとう
ActionScript3のtraceはファイルに出力することができる。
その設定をmm.cfgにするんだけど、なかなかうまくいかなかった。
そしてまたもや隣の人が解決w
ちなみにMacだと
/Library/Application Support/Macromedia
TraceOutputFileNameというプロパティがあるんだけど、これの設定が間違ってた。
ふつーに
/Users/username/Desktop/flashlog.txt
Macintosh HD:Users:username:Desktop:flashlog.txt
全く気づかなかった。
またまたありがとう隣の人
参考
Trace and debug ActionScript from your browser
http://www.actionscript.org/resources/articles/207/1/Trace-and-debug-ActionScript-from-your-browser/Page1.html
デバッガ版の Flash Player の構成 -- Flex 2
http://livedocs.macromedia.com/flex/2_jp/docs/wwhelp/wwhimpl/common/html/wwhelp.htm?context=LiveDocs_Parts&file=00001371.html
関連記事
MacでFlashPlayer9のTraceが出力されない問題解決 その2 (Unknown Quality)
http://un-q.net/2006/12/macflashplayer9trace_1.html
前回のエントリーで解決したんだけど、その追記。
前回のはこちら
またまた隣の人が解決
実はIntel Mac版のプレイヤーではdebugプレイヤーがスタンドアローン版しか存在しなかった。
でもIntel Mac版のプラグインを発見
Flex Builder 2の体験版をインストールすると、
/Applications/Adobe Flex Builder 2 Beta/Flex SDK 2/player/debug
の中に「Install Flash Player 9 UB.app」というファイルがある。
これがユニバーサルバイナリーのデバッグプレイヤー、プラグイン版
しかし、インストールしてもtraceが出力されない。。。
これをまたもや隣の人が解決してくれた。
前回のエントリーでmm.cfgに
TraceOutPutFileName=Macintosh HD:Users:username:Desktop:flashlog.txt
TraceOutPutFileName=Macintosh HD:Users:username:Library:Preferences:Macromedia:Flash Player:Logs:flashlog.txt
なぜはよーわからん。。。
ちなみにtraceはFirefoxのプラグイン「Flash Tracer」を利用すると便利です。
FlashTracer | Firefox Add-ons | Mozilla Corporation
https://addons.mozilla.org/firefox/3469/