Quicksilverはなんでもできるw
※追記に書いたけど実際はもっと簡単にできるようです。
「Catalog」の「Quicksliver」から「Proxy Objects」にチェックをしておく
1, カップラーメンにお湯を注ぐ
2, Quicksilverを起動
3, .(ピリオド)でテキストモード
4, 「ラーメンできたよ!」と入力
5, tabでアクションへ
6, Large Type
7, もう一度Quicksilverを起動
8, Last Objectを選択し、→キーでリストを表示。
9, 先ほどの「ラーメンできたよ!」を選択した状態でtabでアクションへ
10, Run after Delay... を選択 tab
11, 3mと入力しEnter
これで3分後に「ラーメンできたよ!」て表示されますw
実際は10分後に何かしないといけないときとかに使えそう。
時間制限で作業したいときとかね。
Run after Delay... を Run at Timeにすれば時刻指定で文字列を表示できたりします。
Large Type を Speak Text(Say)すればしゃべらしたりとか応用ききそう。
Quicksilverはなんでもできちゃうねw
追記
ここ見たらもっと簡単な方法あった
soundscape out - QuicksilverをReminderとして使う
http://d.hatena.ne.jp/tanemori/20060906/1157505539
テキストを入力した後tabでアクションへ移動しctrl+Enterで「Run after Delay...」を選択できるようです。
うーんすばらっしい!
参考
Quicksilver Tip: Timed Reminders - The Unofficial Apple Weblog (TUAW)
http://www.tuaw.com/2007/02/06/quicksilver-tip-timed-reminders/



